横浜市 たまプラーザ、青葉台の
[リラクセーション、整体]総合研究所
春にとりたい食べ物
美しが丘鍼灸整骨院 2017.03.27 Mon
1)春は、苦みを盛れ!

芽吹きの時期にはほろ苦いモノが美味しく感じます。ふきなど旬の味には独特成分が含まれ身体の酸化予防とアレルギーを抑える効果があります。特に抗酸化作用で老化防止にも期待できます。
2)春の疲れには「山のうなぎ!?」

滋養の効果が高いことから『山のうなぎ』とも言われるナガイモ。消化酵素が豊富で大根の3倍も。でんぷんの消化吸収を助け胃腸の働きを活発にする。
粘り成分のムチンはタンパク質を体内で効率よく活用するので疲労回復が早まります。まさに天然の胃腸薬です。
